11月11日は中国では「独身の日」と言われ、毎年恒例のネット通販の大型セールが行われる。今年は開始わずか1分半で1500億円を超える売り上げを記録など、去年を上回るペースだという。

「独身の日」のセールはネット通販大手のアリババが2009年に始めたもので、今や世界中の企業が出店する中国の国民的イベントとなっている。セールは日付が変わる瞬間からスタートした。

美容機器を販売する、こちらの日本のメーカーはインターネットでの年間販売額の約半分をきょう1日だけで売り上げるとあって、社長やスタッフも日本から駆けつける力の入れようだ。

去年は、24時間で、過去最高の約3兆4800億円を売り上げたが…
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https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20191111-00000068-nnn-int

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