ソフトバンクは次世代通信規格「5G」の基地局整備を当初計画から2年前倒しするという。

当初は2024年度末を最終年とした全国約1万1千局の整備を22年度末に終える方針だ。20年3月に5Gの商用サービスを始める予定で、早期に全国の市町村で利用できる体制を整える。新たな通信網の整備競争を促すことになれば、5Gを使った高度なサービスの普及を後押しすることになる。

5Gは現状の4Gに比べて大容量の高速通信が可能…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO49860640W9A910C1MM8000/

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